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どこまで解っているのか?孫のこと
★私には孫が4人いる。

日本に1人、アメリカに3人。 みんな男の子ばかりで、残念ながら女に子はいない。

アメリカの孫のことは、Danthree in Cariforniaの中に、しょっちゅう出てくるので、
大体、どんなことになっているのか、その様子は解っていた。



鎌倉に居る孫は、昨年は浪人中で、そっとしていたのだが、今年は大学に受かって、
突如として、ツイッター、Facebook、などやりだしたものだから、一挙に身近になった。
さらに、加えて今度はブログもやりかけた。

今朝は、彼のブログを読んで、このブログを書いている。
どこまで解っているのか?孫のこと』  なのである。

古谷仁。  息子のひとり息子、私の孫である。




全てFacebook の中に載っている孫の写真だが、
一番ぴったりくるのは、高校時代のサッカー部での写真かなと思う。

その上の写真はみんな近々、大学に受かってからのものだろう。
なんか、雰囲気が変わってしまった。




★ネットだから、やり出したらどんなことをしているのか直ぐ解る。

上に並べたような写真ばかりだから、その中身も大体ご想像の通りである。
大学に入ったのか? サークルに入ったのか?
髪も染めたとか、ダンスに夢中のようなことはよく解る。

Facebook はこんな感じなのである。


ツイッターもやりだした

こちらの方は、若者丸出しで、何を言ってるのか、よく解らない。



こんな二つのネットを見ていたら、解らぬなりに、何となく解るのだが、
浪人時代にも、私のブログなど読んだりしていて、
『日記書くよ』などと、電話してきたりしていた。
私とは、結構仲がいいのである。

私自身は、息子との間も、娘婿とも、孫たちとも、
基本的に『仲がいい』ような付き合い方をしたいと思っているし、そういう付き合い方が出来ている。




★だから、孫とのお付き合いも、ちゃんと理解したうえで、『仲良く』付き合いたいとは思っている。

一方的に私が満足しているのは、ツイッターのフォロワーにちゃんと早い段階で『私』が入っていたりするのである。
そんな孫だが、先日Facebook の中に、
POSITIVE SPIRIT DREAM TEAMという秘密のグループを立ち上げたのである。
一番最初に私を誘ってくれて、次に一人女の子が入ってきて、今もなおこの3人だけである。

POSITIVE SPIRIT DREAM TEAM のポジテイブは何となく前向きで、ネアカで、あまり理屈っぽくなく、運動部的なのかと思ったら、ちょっとまた、雰囲気が違うのである。


そこには、先日からスタートしたブログがアップされていて、
今朝見たら、2回目のブログがアップされているのである。

長い長い、ブログである。  
孫のブログだから、最後まで読んだが・・・・なかなか最後まで読む人は少ないかもしれない。

ちょっと、ご関心があれば、読んでコメントなどしてみてください。
私は、コメントする代わりに、このブログをアップしているのである。


そして、リンクして、POSITIVE SPIRIT DREAM TEAMに投稿してみようかと思っている。
まだまだ、スタートしたばかりだから、人の目にもつかないだろうが、
ネットの世界なのだから、少しはヨコのつながりが多い方がいいのかも知れない。
そんな、お手伝いをしている積りではある。

孫の日記には、こちらではなくgooの『雑観日記』がリンクされている。
そちらにアップしようかとも思ったが、excite の方が何となくいいのかなと思ったのである。
今日は土曜日だし、こちらのブログのアクセスはぐっと減るはずである。
それくらいの方がいいと思った。


古谷仁くん。  

なかなか真面目だと思う。
お母さんのノンちゃんのDNAが間違いなく入っている。
勿論、私のDNAも、どこかに入っているのだろうが・・・・

『どこまで解っているのか?孫のこと』  なのである。
# by rfuruya2 | 2012-05-26 06:24 | 発想、感想 | Comments(0)
私の周りのニュースから
★朝から何時間も、いろんな情報を私なりの方法で集めている。
ネット情報が主なのだが、私はネットの技術的なことは全然解っていない。

今朝、もう一つのブログgooには『護送船団方式から新しい仕組みへ』というブログをアップした。
このブログ、『私の生き方、意見』というカテゴリーで書いたもので、私の発想や、生き方の原点みたいなものをちゃんと書いた積りである。

ただ、アップしただけで、それ以上未だ何もしていないのだが、
森田優さん(さるとるさん)が、素早く見つけて、ご自身のFacebook にアップされ紹介してくれてFBに流れているのである。

なぜそんなことになっているのか?がわからないので、コメントしてみた。





森田 優さんがリンクについて「いいね!」と言っています。


護送船団方式から新しい仕組みへ - 雑感日記

★このところ東京電力の利益の9割が一般家庭、大企業優先で一般​家庭はコケにされていると、連日マスコミが騒がしい。 東京電力の場合は、ちょっと度が過ぎているのかも知れぬが、従来​の日本の政財官の仕組み『護送船団方式』では、普通のことで別に​驚くことではない。 経団連のオトモダチ企業の.....

古谷錬太郎
なぜ、このブログここに載ってるんだろう??さるとるさ​ん、どのようにしたのですか?  不思議。

森田 優
雑感日記についてる「いいね」を押させてもらったら、ア​クティビティとして自分のウォールに反映されるんですよ​。


ネット上でこんなやりとりをやっても、未だ解らないものだから、
朝の忙しい時間なのに電話して聞いてみた。




★電話のついでに、
昨日訪ねた、関西国際大学のパネルディスカッションの話になって、いろいろ話も続いたのだが、

朝の忙しい時間なので・・・・また電話します・・・と途中で電話を切られた。
当然である。ちなみに今7時28分、朝のこんな時間に、年金生活者の暇な人の電話に付き合わされたのでは、勤め人はたまったものではない。 
さるとるさん失礼しました。



★ただ、関西国際大学のパネルディスカッションはやりようによっては、
非常にオモシロイと思っている。
昨日は担当の松本茂樹先生と三木市広報の亀田、中尾さんと一緒にその検討をした



何ごとも『差別化』が発想のベースなので、私が入ると普通でなくなってしまうのである。

大体シンポジュームなど普通にやったらオモシロくない。テーマの『SNS で地域活性化を・・・』がホントに実現する方向の方がいい。
たまたま『笑って遊ぼうミキランド』は大成功だったし、関西国際大学の学生さんも手伝ってくれたし、
このイベントの成果は『地域活性化』に繋がっている。

この実行委員長の森田優くん(さるとるさん)はオモシロいので『客席パネラー』にすればいい、などと勝手なアイディアをどんどん申し上げたのだが、
不思議なほど松本先生『みんなOK』なのである。



なのに、肝心の『さるとるさん』当日の予定がどうのこうのと彼もなかなか、忙しいのだが、
未来にはばたくみっきぃタウン』にも『みっきぃず』の推進にも間違いなく機能すると思うので、
最優先に考えられたら、今後の展開の幅がぐっと広がると思うのである。

このあたりの私のカンは、結構当たるのである。
このブログ、さるとるさんへの公開ラブレターなのである。



★いま、三木市の中に『みっきぃ情報ミュージアム』というSNSサイトが立ちあげられている。

これが、シンポジュームの一つの大きなテーマになってはいるのだが、
よほど上手い『仕掛け』や『仕組み』を創らないと、なかなか難しい気がする。

みっきぃ情報ミュージアム』ファンクラブをFacebook の中に立ちあげて、それとの連携などやれば、
動くのではと思ったりする。
これなど、誰が立ちあげてもOKなのだから、私がファンの立場で勝手に立ちあげてかってにそこにメンバーをお招きすれば、
幾らかでも関心が湧くかも知れない。

今のままでは、なかなか難しいのでは・・・・・・・



NPO The Good Times にとってもオモシロそうだし、
昨日は松本茂樹先生もNPOの会員になられたので、
応援したいと思っている。
あと1週間、どんな展開になるのだろうか?
# by rfuruya2 | 2012-05-25 07:08 | 発想、感想 | Comments(0)
ICT戦略で『まちおこし』を!
★こんな記事が大きく載った。

昨日の私のgooのブログには、『徳島県のIT戦略』というブログへのアクセスがいっぱいだった。




徳島県のIT戦略』と題して、私がブログをアップしたのは去年の暮の事である。
なぜ、こんなに旧いニュースを改めて記事にするのか?
などとも思ったりした。


その時のブログに使った写真に写っている人と、新聞記事の人は同じ人なのか、どうか?

など、いろんなことを思ったのだが、
一番強く思ったのは、


● IT に関心のない行政はこれからはダメだな!

● 『検索』 は人々の生活の中に密着しているな!




★ 今ITに関連のない行政など存在しないが、
『IT戦略』を持っている行政は、殆どないと言ってもいいのではなかろうか。

Information Tecnology、最近はCommunication を加えてICTとも言うらしいが、
それらの技術を単に利用しているだけで、戦略的に『まちおこし』にどう連動させるかなどは、全然考えられていないのである。



私の住んでいるまち三木市の行政も、全くと言っていいほど『戦略的な発想』は存在しない。
それなのに『みっきぃ情報ミュージアム』など百万以上のお金をかけて、システムだけは作ったりする。
これでは、真面目にやってる担当者は迷惑するだろう。
『情報発信システム』なのに、肝心の薮本市長も、幹部の部長さん連中も殆ど不参加なのである。

予算を使って、形だけ整えたらいい  という姿勢が見え見えなのである。


ところが、関西国際大学で今回『SNSを地域活性化にどう利用するのか?』というテーマのパネルディスカッションがあって、
『みっきぃ情報ミュージアム』が取り上げられるようである。
果たしてどんな議論になるのだろうか?





★もう一つの感想は、『検索』についてである。


先日の日曜日に三木総合防災公園で行われた『笑って遊ぼうミキランド』大成功だと言っていいだろう。

Yahooニュースにも取り上げられたらしいし、Facebookでも、ブログでも全国にその話題は拡散している。
『笑って遊ぼうミキランド』で検索されてみたらいい、そこに現れる情報量は、ハンパではないのである。

三木の人たちが一方的に発信しているのではなくて、参加した人たちが自主的に発信してくれているのである。





こんな情報発信専門の方たちによっても、拡散されているのである

このブログ単発ではなくて、『まだまだ続く』と書かれている。
それだけの情報発信する価値あるイベントだったということなのである。

この『ウエツキチエコ』さん、実はイベント当日に強く希望されてNPO The Good Times の会員に参加されたのである。


どんどん輪は広がって、どんどん情報発信力は、高まるのである。
『三木』の知名度も上がるのだが、
実行委員長さるとるさん、森田優くんの知名度も、どんどん上がるようである。
Yahooニュースにも載ったりして、『さるとる』の名前も

こんなイラストも、ちょっと戦略的に考えて、トータルシステムで売り出そうかなと思ったりしている。

今朝のさるとるさんのブログには”みっきぃず” などのまた新しいネーミングが飛び出してきた。


行政がおやりにならないのなら、
三木は、民間の人たちと手を汲んで、ICTを戦略的に駆使して、
『三木のイメージの高質化』に挑戦し続けようと思っている。


もう、そんな流れは、確実にできつつある。
それに行政が『協働』されたらいいのである。
『笑って遊ぼうミキランド』を後援なさったように。
こんなイベントは、現在の行政のレベルでは、決して出来たりはしないのである。

未来にはばたくミキランド』には既に100名を越すメンバーが参加しているのである。
今朝、前述の『ウエツキチエコ』さんをメンバーにご招待しておいた。
三木以外の方が、『三木おもろいわ』と応援して下さる流れになってきた。

陸井薫さん、などもそんな中のお一人なのである。
# by rfuruya2 | 2012-05-24 05:46 | 発想、感想 | Comments(0)
まちを元気に  今年度もスタートします
★三木総合防災公園がこんな雰囲気になったのは、
開場以来初めてのことかも知れません

『まちを元気に』『まちの活性化を』『みんなの力で』  実現したと言ってもいいでしょう。



★6月2日に関西国際大学で
『SNSで地域の活性化を・・・』というシンポジュームがあります。

ブログdeみっきぃ のJJさんと一緒に、そのパネラーで招かれています。

明日、この担当の松本茂樹先生との打ち合わせがあるのですが、
『こんなことでどうですか?』  と
その資料を、今朝のブログで公開しています


NPO法人 The Good Times の理事長としてお招き頂いているのですが、
このNPOは、システムそのものですから、システムを創る以外は基本的には何もしません。
何もしなくても、会員さんたちが積極的にいろいろやってくれるのです。


『笑って遊ぼう三木ランド』がそうでした。
このイベントそのものが、SNS なのだと思います。






★非常にいいタイミングで、
関西国際大学でのシンポジュームです。

一緒にパネラーを務めるJJさんも、
『笑って遊ぼうミキランド』の実行委員長のさるとるさんも、
ちょうど3年前、
NPO The Good Times の設立総会には出席してくれた数少ないメンバーの一人です


さるとるさんは、正規にNPOのアドバイザーを務めてくれています。
JJさんとも、『三木のイメージの高質化』をテーマに、3年間ずっと協働してきたつもりです。

5月27日はNPOの年次総会で、4年目の第1歩のスタートが、このシンポジュームという形になりました。

明日の松本茂樹先生との打ち合わせの時に、
松本先生もNPO The Good Times の仲間にお誘いしようと思っています。




★NPO The Good Times の今年の目標はいろいろあるのですが、
その一つが

未来にはばたくみっきぃタウン』なのです。
既に、Facebook ページでは、動き始めています。

『笑って遊ぼうミキランド』これはその前段階のイベントでした。

松崎由さん、NPOThe Good Times の新しいアドバイザーです。


この動画も彼の作品です。

『三木のイメージの高質化』に欠かせない存在だと思っています。



強力な新旧アドバイザーに、三木の公式広報担当のJJさんを加えて、今年はさらなる飛躍を期します。
今年は区切りになる4年目ですから、私自身も、
従来のようなのんびりムードではなくて、昔に戻ってちゃんと動いてみたいと思っているのです。

私自身の目標は、全国展開の『二輪文化を語る会』プロジェクトです。
6月には具体的に立ちあげます。

未来にはばたくみっきぃタウン』も、できれば遅れずに、ついてきて欲しいと願っています。

# by rfuruya2 | 2012-05-23 06:47 | NPO The Good Times | Comments(0)
『笑って遊ぼう・・』『図書館・・』&『原発再稼働・・』&・・
★昨年末から追っかけてきた『笑って遊ぼうミキランド』が大成功のうちに終わって、何だかほっとしています。

私でもそうですから、
直接の責任を背負っておられた、
主催者の片山敬済さんや、
実行委員長の森田優さんや、
企画委員長の腰山峰子さんなどは、ホントにほっとしておられると思います。

ご苦労様でした。一両日ゆっくりなさって下さい。


ものごと、いろいろありますが、
真ん中にいる当事者、責任者と、その周囲で協力しているのとでは、精神的に天と地の差がアルものです。
最近は、いろんなことに手を出してはいますが、その殆どがヨコから支えているだけですので、
全くと言ってもいいほどストレスがありません。




★武雄の図書館問題、連日樋渡さんのブログを見てると大変です。

この問題、私も何度かブログで取り上げていますが、
何故、武雄市の一問題がこうも大きくなるのか? 
朝日や、佐賀新聞がいろいろ書くからですかね?

私は、正直ここで議論されている内容については、よく解りませんし、興味、関心もないのですが、
今後どのような推移をたどるのか?には関心もあります。

今朝もこの問題を取り上げているのは、議論をされている当事者の態度です。
これについては、間違いなく『樋渡さんの方が立派』です。
新聞も書くだけ書いて、反論にはなんの反応もしないのは、マスコミの暴力のような気もします。

今朝のブログの最後には

言論人とあなたが自覚するのであれば、記事等で反論するなら反論しないと僕はダメだと思う。
僕は良いことは良い、悪いことは悪いと言う。自分が間違っていたら率直に謝る。良い意見は直ちに取り入れる。ただそれだけです。


と書いておられますが、同感です。





★昨日は『金環日食』でいろいろあったようですが、全くと言っていいほど関心ありませんでしたし、
7時半ごろもずっとパソコンの前にいました。
どうせ、テレビか何かでいろいろ出るだろうと思っていたのですが、その通りいっぱい見せて頂きました。

夏の電力問題なども、計画停電なども言われていますが、これ自体もなるようにしかならない。
停電になったらそれに対応さえすればいいなどと思っています。
世の中で、大変だということは、大したことでもないことが殆どです

三木市の『財政危機宣言』などその典型的なものです


電力問題では、少し前のブログですが、
大西宏さんが、
原発再稼働も、停止したまま置いておくのも、『その危険度では同じではないか』と書いておられて
『その通りだな』と思っていたのですが、

ごく最近、橋下さんが『需給が不足の時だけ動かしたらどうか』と言われていますが、
大西さんの意見に同調されているのか、ご自身の発想なのか?
私自身は、そのあたりのことが関心おおありです。


『原発再稼働反対』 と騒いでいる一般の動向は、なにが『危険』なのか解らずに、ただ騒いでいるだけの気もします。
そういう意味で、大西さんの意見は『スゴイな』と思っていました。
何もなしに、橋下さんがご自身の発想で言われたのだとしたら、それはまたスゴイですし、
大西さんが言われていたのを、どこからか情報入手されたのなら、それなりの情報収集力だなと思ったりしました。

ちなみに、大西宏さんがブログでご意見を言われたのは、5月20日のことでした。




★こんなこと、みんなヨコから眺めて、呑気なこと言っていますが、
私も今週あたりから、自分が真ん中に立ってちょっと引っ張ってみたいことがあります。

3年前、NPO The Good Times を立ち上げた時は、自分が中心で引っ張りました。
それ以来です。

『二輪文化を語る会』 このプロジェクトを立ち上げます

永年携わった二輪業界、もう一つ元気がありません。
何か『新しい二輪文化』の風でも吹かないかなと思っています。
そんな仕掛けをスタートさせたいと思っています。
写真の人たちが手伝ってくれると思ってます。


仕組みさえ創ったら、走ってくれる人たちはいっぱいいるはずです
『いい仕組み』がないから単発に終わってしまっているのです。



『笑って遊ぼうミキランド』も成功しました。
中心になって動いた人たちの熱っぽさです。
負けずに、共感する仲間を集めてスタートします。

そんなこと思っています。半年でダメだったら、ダメです。
『笑って…』も半年でした。
半年で目途も経たないようなことでは、何年経っても出来ないのだと思っています。
# by rfuruya2 | 2012-05-22 06:00 | 発想、感想 | Comments(1)
『笑って遊ぼうミキランド』雑感
★期待を上回る大成功でした。

『笑って遊ぼうミキランド』の広報を担当してきました。
これで、終わりではありません。今からが本格的な始まりです。

時系列に149枚の写真アップしていますので、ご覧ください




★『広報=PR=Public Relation=社会に於けるいい人間関係づくり』 

という本当の広報活動が出来たイベントになりました。
イベントそのものが、真の広報活動そのものでした。
昨日がまた新しいスタートになるはずです。

このイベントで一番よかったのは、三木という場所、人を中心に、『素晴らしい人々のネットワーク』が出来たことです。

『日本一美しいまちを目指すみき』
『三木のイメージの高質化』

こんな想いが確実に数歩前進しました。

『未来にはばたくみっきぃタウン』に向かってホントに歩きだした感じです。


『異種、異質、異地域をみんな繋いで楽しくいい時を過ごそう』
めちゃ、楽しい時が過ごせました。

こんな感想も、gooのブログで述べています


Facebookにも沢山の『いいね』とコメントを頂きましたが、

山本 靖さんから、こんな嬉しいコメントを頂きました。

イベントの大成功、おめでとうございます。 
構想のスタ​ートから、準備、PVや告知などなどから、
お陰様で三木​市の事をとても身近に感じる様に成りました。 イベント​は盛り沢山で皆様方、楽しまれた事でしょうね。




★私自身の全く違った観点からの昨日の感想を(右端が樽谷さんです)

このイベントをいろいろと引っ張って来られたのは、NPO The Good Times の会員さんが中心でした。
それ故に、NPO The Good Times の総合システムをベースにあと押しをしてきたのです。
昨日新しい賛同者が8人あり、個人会員に入会されました。
私の方からは『オモシロイ』と思う方しかお誘いはしません。


政治家というか議員の方も何人か来ておられました。
そんな中で、明石の市会議員の樽谷彰人さん、お会いしたのは2度目ですが、お話しをしたのは初めてです。
全国オートバイ協同組合連合会会長の吉田純一さんとの3人で結構長い時間話しこみました。
なかなかオモシロかったので、NPOにお誘いしました

私は生まれも本籍も明石です。
昔は須磨、明石と並び称されて、『明石のイメージ』もよかったのですが、いまの明石の話題は何となくもう一つです。
そんな話になって、まだまだ若いのだから従来の議員さんにないような活動をされたらと、吉田純ちゃんと二人で『ハッパ』をかけました。
吉田さんも元カワサキの仲間です。大阪でオートバイ協会を立ちあげて今全国40県に近い組織になりました。40数年持ち続けた想いの成果です。


樽谷彰人さんもFacebookをおやりですから、毎日でも繋がります。
昨日は早速『二輪文化を語る会』にもお招きをしました。
未来にはばたくみっきぃタウン』にもお招きしようかと思っています。

三木の議員は三木のことだけ、明石の議員は明石のことだけなど、票集めだけの選挙運動ばかりをやってる、小さな政治家が多すぎます。
樽谷さんにも、明石に拘らずにもっと外の世界に目を向けて、明石以外でも通用する政治家を目指したらなどと言いました。ホントにそう思っているのです。それが結果的に明石のプラスになるのです。
私自身のNPOも、三木とカワサキでスタートしていますが、その行動は世界を視野に動いてています。




★そんな活動の結果が、
『笑って遊ぼうミキランド』というイベントの成果に繋がっているのです。

仮にこんなイベント三木市が総力をを上げておやりになっても、決して出来たりはしないと思っています。
そのベースには『仕組み』があるから動くのです。
三木市でも、いまからでもおやりになるというのなら、幾らでも手伝います。

私のように権限も部下もなくても『仕組み』さえ確りしていたら大丈夫なのですから、
権限も部下もお持ちの方はどんなことでも可能です。大阪の橋本さんも三木市長と同じ『市長さん』なのですが、全国を視野に動いています。結果的にそれは大阪にプラスをもたらしていると思います。


★昨日は三木の市議、泉雄太さんも来ていました。

お会いして、お話ししたのは2度目です。そんなに時間はなかったのですが、私の方からは言いたいことは殆ど申し上げました。
具体的にどのように動かれるのか、もう少し見ています。

ぜひ私がNPOの会員さんにと、お招きできるような活動を期待したいと思っています。
私は政党や、政治集団などあまり関係ないのです。思想や想いはそれぞれ自由です。
その方がどんな方なのか、それを常に見つめてお付き合いをしています。

三木の市議さんたちも、ホントのプロの政治家だなと思える方が出てきて欲しいと思います。


さるとるさん、森田優くん。 
今回のイベントで一回り大きくなりました。
実行委員長として、間違いなくプロのレベルです。他の誰がやってもこうは行かなかったと思っています。

三木市役所にもオモシロイ人いっぱいですから、
薮本さんも、もっと上手に人をお使いになればと思います。


『笑って遊ぼうミキランド』
ちょっと違った面からの感想です。







# by rfuruya2 | 2012-05-21 06:12 | 発想、感想 | Comments(0)
『笑って遊ぼうミキランド』こんな経緯でした
★今日は、『笑って遊ぼうミキランド』当日です
ぜひ三木総合防災公園にお越しください。

私が何故これに関わったいるのか?
そんな経緯を、振り返って纏めてみます









カワサキの想い出そして未来での全国オートバイ協同連合会AJ会長の吉田純一さん、去年の3月4日のことです。
吉田純ちゃんはカワサキの昔の仲間です。


その『カワサキの想い出そして未来』主催者の平井稔男さんは、

吉田純ちゃんのかっての上司です。
腰山峰子さんは平井さんの愛弟子です。
片山敬済さんとは、まだまだ駆け出しの新人のころからのお付き合いです。
そして今は、NPO The Good Times の理事さんです。




東日本大震災に直ぐ現地にAJが、駆け付けたのは3月末のことです。
その最初の広報をNPO The Good Times が引き受けました。

東北現地での活動の写真です。
大災害にバイクは大活躍なのです。





昨年12月暮、片山敬済さんに再会しました。
神戸でこんなメンバーで会いました。

二輪車での災害救助全国組織をNPO法人を立ち上げて創ろうというのです。
吉田純一さんも理事で参加する、
紅一点の女性腰山峰子さんは、『カワサキの想い出そして未来』での企画や司会を担当してくれた仲間です。

そんないろいろな繋がりやご縁で、私も手伝うことに決めました


三木の防災公園でイベントを!
この日の会合で決まりました。

その日のうちにFacebookに  『笑って遊ぼうミキランド』が立ち上がりました。
この5人のメンバーだったのですが、私は何もできないので、
さるとるさん、森田優くんを入れて、6人で第1日をスタートしたのです。






年が明けて1月7日、
三木総合防災公園に、三木からも加古川や社からも新しいメンバーが集まって現地査察。
この写真を撮っているところが、今日の会場なのです。



その10日後、
1月17日、阪神大震災の日に神戸でこんなメンバーが集まっています。
吉田純一さんも、取材の二輪車新聞の衛藤さんも、このお二人今日も三木まで来られます。


BERTの『愛のバトンリレー』はこの1月17日に全国に向けてスタートしたのです。
その第1ライダーを務めたのが、
腰山峰子さん、『笑って遊ぼうミキランド』の企画委員長なのです。




★こんなことで、『笑って遊ぼうミキランド』はスタートしました。
私がお手伝いしたのはここまでです


あとは実行委員長さるとるさん
森田優くんは、スゴイ実力発揮で、頑張ってくれました。
確かに、いろんなメンバーが集まって援けた結果ではありますが、
こんなイベントにまで成長したのは不思議なくらいです。

1月の時点では、場所だけが決まっていただけの状態でした。
何だか感無量です。



間違いなく、大成功のイベントになるでしょう。

私として一番うれしいのは
このイベントの中核メンバーはみんな
NPO The Good Times のメンバーなのです。

『異種、異質、異地域をみんな繋いで楽しくいい時を過ごそう』
その基本コンセプト通りのイベントが、NPO スタートの地三木で行われます。
副理事長の草間透さんがミニSLを、理事の山本隆君が実技を披露してくれます。

私は広報総括を頼まれていますので、こんなブログや
今朝も今からツイッターで最後の広報を行ったりします。

あと数時間でいよいよ幕が開きます
# by rfuruya2 | 2012-05-20 05:04 | みっきいふるさとふれあい公園 | Comments(0)
昨日の朝、神鉄三木駅で
★昨日の朝は神戸電鉄三木駅に、新しいトイレが出来ました。

その開幕イベントが行われたので、その様子を写してきました


こんな『しんちゃん』『てつくん』が来て、楽しく無事トイレはオープンしました。



★このイベントで、また初めてお会いした方も何人かおられたのですが、
一番よかったのは、ある方にお会いできたことだと思っています。


私の動き方は、ちょっと独特で、
このイベントが実現したのも、三木市役所でこのトイレのことを記者発表された担当の『松井久恵』さんに直接電話して、いろいろお話ししたことから始まっています。
電話をしてみたら、非常に気さくで前向きでおもしろそうだったので、
このイベント案も『粟生線の未来を考える市民の会』の代表世話人山本篤先生の名前で提案して実現したのです。

ちょっとしたことから、物事は実現するのです。
昨日はこんな方にお会いしました。


産経新聞記者の中村雅和さんです。
勿論初対面です。
ちょっと話したらオモシロそうなので、昨日の後半はずっと中村さんといろんなこと話していました。
そんなことで取材の邪魔して中村さんは写真もろくに撮れなくて迷惑をおかけしたのですが・・・

何故?
産経新聞がわざわざ、こんな小さなイベントの取材に来られたのか??

これが一番の関心事でした。

この理由はお聞きして十分納得しました。
中村さんは本来警察関係の取材担当で、三木署も担当されているようです。そんなことで三木は管轄なのですが、鉄道マニアでもあるのでこのトイレにも関心があったとか。
二輪はホンダですが、乗られるとか。
Facebook もやっておられます




★昨日の朝、十分仲良くなりましたので、昨日のうちにFacebook でトモダチになりました。
中村さんからは、FBでメッセージも頂きました。


今までに私がFacebook を通じてやったこと

● まず私のトモダチ450人の中から、新聞記者さんに役立ちそうな方、50人を選んで中村さんにトモダチ紹介しました。 さるとるさんも、JJさんも勿論入っています。よろしく。 (ほとんどトモダチで繫がったようです。)

● 『二輪文化を語る会』 と 『未来にはばたくみっきぃタウン』 に中村さんをお招きをしました。

●『笑って遊ぼうミキランド』は、承認制のグループですが、ここにもご招待をしました。

何故?
 『笑って遊ぼうミキランド』は明日のイベントですが、神戸新聞や毎日新聞は間違いなく取材に来られます。
産経新聞に取材をお誘いしたのです
中村さんは警察関係ですから、取材されるとすれば他の方です。
その方たちに中村さんが説明するには『笑って遊ぼうミキランド』のグループの中を見て頂くのが一番だと思ったからです。

私は『笑って遊ぼうミキランド』の広報をさるとるさんに頼まれていますので、産経新聞にも手伝ってもらおうと思ったからです。



★こんな仕掛けは、『ダメモト』です。

いつも、そんな調子で、『仕掛ける』のですが、結構撒き餌に飛びつくモノです。そしてまたそこから繋がります。
中村さんには、ちゃんとしたメッセージで、お誘いをしてありますから、若し実現しなかったら、それは『貸し』の一つになります。

人との関係は『貸し>借り』の状態が一番うまく回るのだと思っています。
どんな小さなことでもいいので、常にそんな状況になるように心がけて行動しています。

『貸し<借り』が多くなると、なかなか自分の思うように動かなくなるものです。
貸しをいっぱい作っておくと、ホントにお願いをしたいことを頼めばちゃんとやって頂ける、と思っています。


そういう意味で、中村雅和さんとの出会いは非常によかったと思ってます。
経歴見てもなかなかオモシロそうです。

# by rfuruya2 | 2012-05-19 06:39 | NPO The Good Times | Comments(0)
図書館問題 について
★今朝の朝日朝刊、ビックリするほど大きい記事で、

武雄の図書館の新システムの話が出ている。



先日、三木の図書館問題に触れたりしたが
図書館については、あまり関心がないし、その仕組みなどについても素人なのでよく解らない。





★今朝はたまたまだが、もう一つのブログgooでは、『仕組みを創るオモシロさ』というテーマで書いている。

『仕組みを創る』ということにかけては、
私自身は結構プロのレベルにあると自負している。
現役時代40数年間、ずっと新しい仕組みを創りつづけてきたと言っていい。
今もなお、その延長上で『仕組み創りの連続』なのである。


●仕組みを造るのは、非常に高度な仕事である。
仕組みを造らずに放たらかしの形にして、創意工夫してやりなさいというのは酷である。損なやり方である。

●システムとは手続き通りに仕事を進めてゆけば、意図した目的が実現できる仕組みでなければならない。
現在のシステムは単なるデーターのアウトプット体系に過ぎない。


これは現役時代お付き合いのあった、服部吉伸先生の本の中の言葉である。
服部さんはご自身の理論通りにやっている実務者を見つけたと、私に近づいて来られたのである。





★世の中一般に『前例の踏襲』が通常である。なかなか変化を求めない。
この武雄の図書館問題についても、大体専門家に近い方ほど、厳しい意見をお持ちのようである。
この新聞記事の中でも、大学の先生や図書館関係者の専門家筋は批判的な傾向なのである。


私自身は、『本件はよく解らない』というのが本音だが、
武雄の樋渡さんは単なる民間委託ではなくて、
ちゃんとしたご自身の『コンセプト』の上にこの『新しい仕組み』を展開されようとしているのだと思う。

『よく解らない』が、『新しい仕組み』に賛成である。
なぜ?
従来のシステムの踏襲には、それ自体何の反省もない
『新しい仕組み創り』には、何らかの分析や、新しいものに掛けるコンセプトがあると思うからである。
少なくとも、『何も考えない』ところからは『何も生まれない』のである。



★私のような、従来の図書館には、今後も間違いなく行かないであろう人種も居るのである。
図書館に行ったことは何回かあるが、
それは、『家内の運転手』であったり、図書ではなくて『図書館にお勤めの人に会いたくて』図書館に行っただけで、いままでただの1回も図書館で本を借りたことはナイ。

全体の市民の何%ぐらいの人が図書館に行くのだろう?
本を読む人は、殆ど100%だろうから、間違いなく図書館に行かない人の方が多いのだろう。

従来の図書館に慣れ親しんでいる人は、多分変化を求めないのだろうが、
図書館に関心を持たない人たちを呼び込むには、『新しい仕組み』の方がいいようにも思う。


それにしても大きい記事である
こんなに大きな記事になるのなら、図書館で少々問題があったとしても
『武雄市』にとっては大いにプラスであるように思う。

何故朝日は、こんなに大きく取り上げたのだろう?
そんなことの方が『図書館問題』より、
興味、関心があるのである
# by rfuruya2 | 2012-05-18 05:38 | 発想、感想 | Comments(0)
三木の広報 について
★三木の広報ばかりをやっているわけではないのだが、

『三木の広報』については私個人としても大きな関心を持って、いろんな形でお手伝いしている。
その目標は、『三木のイメージの高質化』なのである。


活動の中心としては、
NPO The Good Times のシステムや、会員各位がそれぞれ発信してくれている。
スタートして3年を経過した。
どんなものがあるのか、並べてみると、結構あるのに自分でも驚いている。




● NPO The Good Times ホームページ
 これが、トータルシステムのベースである。三木の比重も結構高い。

● NPO The Good Times 紙
 毎朝新しく発信される。ここにも三木の話題は多い。

● The Good Times tumblr
 NPOのアドバイザーのbunCさんが毎日発信してくれている。

● 三木おもろいわ 
元祖三木おもろいわ である。さるとるさんと、ジーン景虎さんとの3人で担当している。

 伽耶院
 三木の名刹 伽耶院のホームページをさるとるさんと二人で担当している。

● 三木 おもろいわ 
三木の方たちのブログが更新されるごとに自動的に掲載されている。

● 『未来にはばたくみっきぃタウン』
 Facebook のグループページ、三木の情報いっぱいである。

● 『e-まちネット@みき』
 これもFacebook,ボランタリー活動プラザみきが中心に。

● NPO The Good Times 公式ツイッター
 フォロワー現在225000人である。三木の情報も多くリツイートしている。


ここら辺りまでが、個人的にも具体的に絡んでの情報発信になっている。
全てNPO The Good Timesの会員さんが中心の情報発信になっているので、お互いの連携を心掛けている。
使っているシステムは、ブログ、ツイッター、Facebook 、Tumblr である。

これらはネットの既存システムだから、幾ら使っても『無料』であることがいい。







★そのほかに、NPO The Good Times のプロジェクトとして、積極的に展開されているのが、
『e-音楽@みき』である。

1年を経過して、なかなか高度な展開になってきていると思っている。
小巻健さん、
このほかにも『粟生線の未来を考える市民の会』 や
『図書館未来ミーティングin みき』などいろいろと活動されている。








★三木市役所の広報担当JJさんが、最近担当し手がけられているのが『みっきぃ情報ミュージアム』である。

直接、まだ具体的には動いていないのだが、いま一番の関心事なのである。
今朝も結構長い時間そのサイトを眺めていた。

●6月2日関西国際大学での『SNSで地域活性化を・・』というシンポジュームの一つのテーマにもなっている。

●このシステムを創られたひょこむの和崎宏先生とは、いろいろ具体的な繋がりもある。

●このサイトと他のシステムとの連携こそが課題だと思っている。

●このサイトと『FMみっきぃ』が特に絡んでいる。

●何よりもこのサイトの担当が、NPO The Good Times の立ち上がり当初から、
三木の広報についてお互い連携してきた『JJさん』なので、何とか上手くいかないかなと思っているのである。


今は殆ど絡んでいないが、周辺の条件が揃えば、
『三木の広報のKEYサイト』として、私自身も積極的に動こうかなと思っている。








★今年の年初から、『さるとるさん』と一緒に動いてきた、
『笑って遊ぼうミキランド』 いよいよ今度の日曜日である。

この広報は全て一般の方たちの努力でここまで来た。
もう結構な『認知度』になっていると思う。








このイベントは、『三木のイメージの高質化』という目標からすれば、単なる一つの素材でしかない。
多分、イベントは上手く展開されると思うが、そこがまた出発点なのである

このプロジェクトの広報担当を動画を創ってくれた松崎由くんと二人で任されている。
松崎由くんはこのたびNPO The Good Times のアドバイザーにもなってくれた。
『さるとるさん』はNPO スタート以来のアドバイザーなのである。



5月20日、『笑って遊ぼうミキランド』が終わったら、それを出発点にして、
より高い目標に向かってスタートが切れたらいいと思っている。

その中心になって動いてくれるのは、みんなNPOのメンバー達である。
イラストを画いてくれている『こゆりさん』も早い時期からのメンバーさんである。

『異種、異質、異地域の』多彩な人たちが繋がるから、他では出来ないレベルのオモシロイことが出来るのである。
『笑って遊ぼうミキランド』の主催者、NPO BERT の理事長の片山敬済さんも勿論NPOの会員さんなのである。


『三木の広報』についてはあくまでも『お手伝い』のスタンスだが、大丈夫動くような感触である。

NPO The Good Times はいよいよ4年目区切りの年である。
今年で一応仕上げたいと思っている。
老骨に鞭打って、今年は現役に戻ったつもりで頑張ってみたい。
70才代最後の1年なのである。
# by rfuruya2 | 2012-05-17 07:37 | みっきいふるさとふれあい公園 | Comments(0)


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