雑感日記

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ひょこむー2

先日,ひょこむに触れた。

今後の世の中の流れを先導すると思われるSNS。
世の中の流行でいろんなSNSが出来つつあるが、「ひょこむ」のように確りとしたコンセプトで造られたSNSこそ、実効が挙がるものだと思っていた。


今朝、この「ひょこむ」で中心的な活動をされている「こたつねこ」さんが「村ぶろ」にジョインされて,「ひょこむ」についてコメントされている。

その通りだと思うので、ご紹介したい。是非ご一読をお奨めする。

そして、私のブログなどにコメントを下さる。地方自治にご関心のある方は積極的に参加されたらと思う。
意見を述べるだけでなく、動き出す可能性を大いに秘めていると思う。

何時でも、ご紹介したいと思っている。
by rfuruya2 | 2007-09-30 09:10

蛍が飛びかうまちに

夏の風物詩 蛍。

日本の夏を感じさせていいと思う。
美嚢川の上流には、蛍があちこちで自然に見られるところも幾つかあるようで、伽耶院は有名であった。

伽耶院のこの流れには毎年蛍が見られて一時有名になったのだが、交通渋滞などになっていまは蛍見物は自粛されている状況にある。
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市が提案している 「みっきいふるさとふれあい公園」 のなかにも 「夏は蛍」 という表現がある。
三木のあちこちで夏の夜蛍が群れ飛ぶ、そんな光景の実現は本当に難しいのであろうか。

伽耶院は交通渋滞でだめになってしまった。
駐車場もあって地理的にも便利で少々人が集まっても問題ない、むしろ歓迎であるというようなところはないだろうか。

私の素人のカンでは 「これは最高」 という場所を見つけて提案をし一応は調べてもらったのだが、水の状況がどうも難しいという答えが返ってきている。
提案をした場所はホースランドの中のミオの森の中を流れる小川である。
上流には池があってそこから水が流れ出している。

ここならクルマが何台来ても大丈夫である。

水質がどの程度適当かどうかなどはよく解からぬが、素人目に見る限り伽耶院の流れとそんなに違わぬように思う。
水質をよく保つようにいろいろと葦を植えたりする努力をしたら大丈夫ではなかろうかと思っている。

環境はこんなところである。
水もそんなに濁ったりはしていない。
底までちゃんと見える。 少し努力をすればモット綺麗になるはずである。

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池から流れの終わりのほうまで150~200メートルほどある。
直ぐヨコはターゲットゴルフのホールがある。そんな静かな森の中である。


蛍を飛ばそうと環境を改善し、水質を改善する努力をすることは、それ自体今の世の中の流れに添った人々の美しい動きであろう。

調べてみるると、兵庫県では蛍の飛んでいる公園も多い。

東京や名古屋市でも飛んでいる実績もある。
東京や名古屋でも蛍が見れるのに、やってみようという意志の問題のようにも思う。

先日の「みっきいふるさと公園」のタウンミーテングでは、「美嚢川を昔のように鮎の泳ぐ川に」と市民の提案があった。
そうするためには、上流の水質浄化はMUST条件である。
そんな市民の熱い想いをただ聞き流してしまうのではなしに、何かの行動に結び付けてはと思う。

夢みたいな話だが、あさざプロジェクトは100年先に霞ヶ浦に「ときを飛ばそう」と夢見ているのである。

誰か詳しい人いないだろうか、
一応お役所の担当部門からは難しいというお答えだが、どうももうひと踏ん張りと思っている。
by rfuruya2 | 2007-09-27 16:59

ひょこむ

先日、三木市役所に用事があって出かけたついでに、何人かの方とお話しした。

大西さんに「ひょこむ」に入りませんかと誘われて、すぐジョインすることにした。

ひょこむとは兵庫県を中心にした3000人ほどのSNSである。
県知事の井戸さんもメンバーの一人であるとか。

ひょこむのホームページはこちらです。
「三木市の方は入っているのですか」と聞いたが、あまりいらっしゃらないようである。

入ってみての感想は、

村ぶろと同じで、小規模であるだけに非常に親しみが持てる。
機能は、これも村ぶろ同様、高水準である。

地図情報なども、セットできるので早速「ビーンズドーム」と「ホースランド」をセットした。
新しい順に100件まで入れることが出来るので、三木を中心に20~30件ぐらいいれてみようかと思ってみたりしている。

三木の情報発信、クチコミ情報の発信ツールとしては、
1.対象の3000人が兵庫県に集中していること、
2.会員は全てITに関心があり、さらに先への情報伝達が期待される、オピニオンリーダーであること。
3.県やら自治体の方も多く、コミユニテイなどが作れること
4.みっきいふるさとふれあい公園などはその展開ツールとして、使えるのでは。
5.イベント情報の発信には非常に向いている
6.市民も役所の職員も一緒に自由に活動が出来る
7.ホントに「市民参画」「行政参画」ができる。

など、いいと思っています。

ただ、mixi と同じで現在の会員からの紹介がないと入れません。
私は、大西さんの紹介でした。

市民ふれあい部の方や、広報部門、まちづくり部の方、或いはホースランド関係者、観光協会など幾らでも自由に個人の意思で入れます。

仕組みは既に準備されていますから、この中に三木のSNSを作るような意気込みでやればと思っています。

市民も市民以外も巻き込んでいけば、広報誌よりは間違いなく機能すると思います。
費用は不要です。
職制に指示されることなく、兵庫県や三木市を愛する人たちの集えるツールだと思います。


役所の広報の方、ふれあい部の方、まちづくり部の方、市会議員さん、三木市民の方、
このブログをご覧になられた方への私の広報です。

お入りになりたい方、コメントでもご一報頂くか、ご連絡下さい。


入って3日目ですが、大丈夫「イケル」と確信しています。
みきが広報できる格好のツールです。
by rfuruya2 | 2007-09-23 08:58

「村ぶろ」のコンセプト

「村ぶろ」の担当者のブログの中に、

「村ぶろ」のコンセプトを見つけました。

いろんな、プロジェクトをスターとさせる前に「コンセプト」が確認されていないと、物事は上手く進みません。

プロジェクトとか、イベントの前に「コンセプト」がこのように、纏っていることがMUSTです。

これは、プロみたいに、綺麗に纏めていますが。
こんなに綺麗に纏めなくても、目指す目標、進む方向などは、雑談の中ででも、確認できます。

世の自治体や、企業の方も、或いは個人でも是非とも、基本計画や予算計画、基本戦略の前に「コンセプト」を固めることをお奨めしたいと思っています。

コンセプトは計画や戦略よりは上位の概念です。
コンセプトの明確でない計画や戦略や組織はそれを作ることが目的になったりするものです。
by rfuruya2 | 2007-09-19 10:55

巨人ー阪神戦

もうプロ野球も終盤である。

今テレビでは、巨人ー阪神戦を放映中である。 6回ウラ阪神が2-1とリードしている。

巨人はこの回から高橋をリリーフとしてマウンドに送った。
スタンドはどよめいた、このどよめきはエースにをリリーフに投入した驚きの表現であろう。

今年のペナントは、3位までの優勝決定戦がある。
3位には入ればその権利がある。

確かに、優勝すれば決定戦もハンデイがついて有利には違いないのだが、

100試合以上を闘って手中にした優勝が、ほんのちょっとのハンデイしか与えられないのは、優勝の価値よりは観客収入を望んでいるような気がしてならない。

巨人の原監督は高橋まで放り込んでこの試合に斯けている。
阪神がこの試合に勝てば1.5ゲーム差になる。巨人が勝てば首位奪回である。

今、二岡がライト前に運んで2-2の同点になった。阪神のウィリアムスが5月以来の自責点である。



ここまで書いて寝てしまった。
やはり、終盤になるとプロ野球の戦い方が変わるのが、面白かった。

何事でも、その時の状況により対処の仕方が変わるのである。
然し、その読み方が難しい。
人によっても変わるであろう。 チームの置かれた状況にもよる。


高橋のリリーフ登板は、原監督の勝負カンみたいなものだったのだろう。
2-2になって、一応は格好ついたのだが、結局は5-4で負けてしまった。

結果としては、高橋の登板は成功には繋がらなかったが、あと巨人は9試合を残すのみである。



最後の結果は、どうなるのだろう。
何となく、明暗を分けた試合であった気がする。

然し、今年はプレーオフがある。
もうひと山である。セリーグにとってははじめての経験である。
どんな戦略で望むのであろうか?
by rfuruya2 | 2007-09-18 20:35

三木市長薮本さんへ

私は一三木市民です。

選挙運動などは、何故か関心もありませんし、嫌いですというほうが当たっていると思います。
私自身の生き方として「何になりたいか」には殆ど無関心で
「何をやりたいか」には人並み以上の関心を持って生きてきました。

35年近く三木に住んでいますが、市政などには何の関心も持たずに、市長の名前など知らずに過ごしてきました。

三木市に関心を覚えたのは、昨年の4月、薮本さんの市政に対する基本方針の三つ目「夢、ビジョン」を見て以来です。

「三木のイメージを変え、市民が胸を張れる、そんな三木市にしたい」というその1点に共感し応援をしようと思いました。
三木市長藪本吉秀を応援するというよりは、政策に示されたそのビジョンを後押ししようと思ったからです。

その後100回を越える市長メールで支えた積りです。
武雄市ともつながり、高槻の「こちら部長室」からのヒントの「部長のふれあいページ」もブログも、その辺までは上手く廻ったと思いました。

三木が、三木のイメージが変わる、変える仕組みが出来つつありました。



最近の市民の反応は、何故か市長にプラスの方向ではありません。
私にも、それは感じられますし、お聞きしたいこともいっぱいあります。

市民参画とか、市民の意見を聞くとか、依然として市長デスクやタウンミーテングなど継続されていますが、1年半続けられた成果は何でしょうか?

一番根本的なことは、いろんなことはされるのですが、そのコンセプトが明確ではありません。
コンセプトについては市長メールでもずっと、申し上げてきました。
コンセプトを明確にせずに、単にプロジェクトとしていろんなことをやられても成果には繋がらないと思います。

このところ、市長の想いが発信されなくなりました。
どういう理由か解かりませんが、ブログを止められました。
その一方でFMみっきいではいろいろ発信されています。
その辺のちぐはぐさが、不信に繋がります。

情報発信は市長が自ら定められた5つのテーマの5つ目の項目です。
是非、直ぐ再開され、ホンネで思うところを語られるべきです。


市長に反対する意見もあります。然しそれは紛れもない三木市民の意見です。
それを聞き、率直に応えられるのは、市長としての最低の責務のようにも思います。
折角、市民が参画しているのに、応えられないのはみんな不思議に思うのです。

先日、市政に近く関係することで、二つのブログで沢山のコメントが飛び交いました。
それに対する対応は非常に見事でした。それはホンネで応えられたからです。


三木が進む方向を示された、その考え方には全力で後押ししようという態度にいささかの変化もありません。
そんな小さな一市民の努力にあしを引っ張っておられるのは、気付いておられないかも解かりませんが市長です。

ずけずけ申し上げていますが、市長を、市長の掲げる方向を後押しするために申し上げているのです。
大体、市長に意見をいう人が少なくなっているのだと思います。


何故、ブログを止めたのですか? これは市民共通の疑問です。
これを市長に言う人がいないのです。
少しだけ、触れたのはオンブズマン三木です。

お答えになればいいのにと思いました。そんなブログ知らない?
そんなことをもしいわれたら、市の情報収集力のなさを世に宣伝するようなものです。
オンブズマン三木の方々はみんな三木市民であることは間違いありません。
お答えにならないので、嫌なことには応えないという風に言われてしまいます。

お答えになれば、間違いなくいい方向に展開します。


みんなが離れてしまう前に、「スタンス」を変えられるべきです。
これは、市長メールで何度も申し上げました。

ゴルフをおやりになるのかどうか,解かりませんが、

「構えはいいのです」   ちょっと「スタンスの向き」を修正する必要があります。


失礼なことを申し上げましたが、ホンネです。
市長の「構えの方向を」  私なりの「スタンス」で後押し続ける積りです。

市長ブログ 是非再開して「市長の想い」をホンネで「ご自分の言葉で」
披露して頂くことを、心からお願い申し上げます。


(追伸 広報の方に、市長に是非お伝え下さい)
by rfuruya2 | 2007-09-16 09:00

ビーンズドーム

ビーンズドーム。
三木防災公園に建設中の国内最大規模の屋内テニスことである。

多分この写真が、国内で最初の公開写真だと思う。

いつもは入れてくれないのに、今日は何故か、通してくれた。
まだ工事中だが、建物の中では誰か練習をしていた。

とにかく大きい。ビックリするほどの大きさである。
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中はこんな具合である。練習をしていたのは多分日本代表である。
めっちゃ上手かった。

真ん中の、センターコートの両側にコートが並んでいる。
屋根は高く、まさしくドームである。
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明日、12時から日本代表の練習が一般公開される。
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11月オープンだからまだ外は工事真っ最中である。
今日多分ゲートを通れたのは、日本代表の関係者と思われたに違いない。
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折角の写真が撮れたから、私のブログの読者にだけ、一足お先に公開することとしたい。
by rfuruya2 | 2007-09-14 12:03

フットサル

今、野球とサッカーと子供たちに人気のあるのは、どちらなんだろう。

私たちの時代は、誰でもみんな野球であった。
他のスポーツをする人たちも、野球だけはするそんな時代であった。

今は、むしろサッカーのほうが人気が高いのではないか、そんな気がする。
どこにいっても子供たちのサッカー教室は大賑わいである。

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さらに、この頃はフットサルというサッカーの小型のようなスポーツが、人気の先端を走っている。

意外に、日本人の器用さにあって、世界の水準でもいいところにいるとか、リーグ結成の動きもある。

何となく先端を走っている様で、かっこいい。
イメージ戦略を目指している三木市としては格好の素材である。


今日、三木市の議会を傍聴したら、新人議員の米田さんがフットサルを取り上げていた。
従来のテニスコートを少しだけ改修してフットサルコートを造ろうという提案であり、市側も前向きに吉川のテニスコートを一つフットサルに改修すると応じていた。


これはこれでいいのだが、そんなに費用の掛かることのように思えない。
三木には沢山の、テニスコートが散在している。
何故、全てのテニスコートに一つずつでもフットサルコートを造ってネットワーク化しようという発想にならないのだろうか?

確か三木には県下でもトップクラスのチームがあるはずだ。
サッカー場と言えば、防災公園の5面の芝生のコートは関西屈指の施設である。
休みにはどれだけ多くの人が訪れているか、ご存知なのだろうか。
一つ加えるえることで、相乗効果もでるし、話題にもなる。
いつか言われていた口コミの要素になるのである。

そのような動きが、一躍話題になり、他の市からも人が集まり、岡山県のどこかのようにサッカーの町といわれるようになったりする可能性が生まれるのである。

たった一つだけ造って、今のグリーンピアと二つになったぐらいだから、迫力もなく、話題にも上がらず予算だけが実行はされるが、他の市との差別かも出来ないというレベルでお茶を濁して終わり、ということに止まってしまうのである。


世の中の、流れかどうかを見極める目を持たず、それを実行することによる結果も想定せず、
従来の計画を実施するのだからいいではありませんか、と無難にことを運ぶのがお役所かも知れぬが。


日本一美しいまちをめざすとか、みっきいふるさとふれあい公園とかアドバルーンを上げるのは派手だが。

フットサルというような時流に乗った提案を、28才の新人議員が新しい感覚で提案したら、すぐ通ってさらにちょっと発展させて展開したと言えば、それは三木市の行政の先進性につながると思うのである。

そんなチャンスを見逃してしまうのである。 
そんな戦略性が、どうも感じられないのが、本当に残念である。

でも、このブログ藪本さんまで届くかな。
そんな情報収集力や新鮮な発想に期待するのだが。 大した額の予算ではないと思う。
市民の一人の声として。  一度考えてみてください。



三木市と人事交流提携をする武雄市の樋渡さんなら、どうするだろう?とふと思った
by rfuruya2 | 2007-09-12 22:25

さるとるのブログ、コメント議論

「さるとる ファイト」というブログがある。

昨日、今日とアップされないなと思っていた。
ウイークデイだけ、アップするのだろうかと思ったりしていた。
午後、コメントを見つけたのである。


このブログ、三木の市役所に勤めているイキのいい若手が発信人である。

個人的にも面識があり、よくかどうかはどうかは解らぬが、ちゃんと理解している積りである。
ブログ発信以来、後押しするスタンスでずっとコメントなどもしてきた。

「みっきいふるさとふれあい公園」 というコンセプトがいい。
こういうコンセプト実現のためにプロジェクト自体を後押しするのは当然だが、
その担当主務者みたいな人だから、個人のブログも是非応援したいと思っているのが、一番の理由である。



そのブログに、コメントが来て、
市役所のパソコンを使ってブログを発信するのはと言う指摘から、いろいろ発展して今8つのコメントが載っている。
一つ、一つの発言は、みな尤もである。

私自身、自分の思うところをホンネで述べてみたい。



Unknownさんは、「自重を」と言っておられる。
役所のパソコンだとすれば、基本的に私もそのとおりだと思う。
ブログの発信の時間が何故?と思ったりしていた。

みんな、いろんな立場で応援しているのである。

みんなの議論は気持ちよかった。

「さるとる」さんの答弁と態度がすっきりしていて、弁解じみたところがなく特によかった。

この議論は、みんなホンネであるというのが、よく解る。

こういう、本音の議論が、一つの目標に向かって展開していける、
そんな「みっきいふるさとふれあい公園」であって欲しい。


「さるとる」さん。
あなたの仰るように、夜お会いしましょう。
そのほうが、私としてはすっきりします。

市の職員である前に、あなたは三木市民です。
このプロジェクトは、職員でも、市民でも、市民以外でも、誰でも「みんな」が参加できるプロジェクトです。

あなたのような、三木を愛する市民が沢山出てくることが、このプロジェクトの成功に繋がります。

当然、このプロジェクトの主務担当のあなたは、市の職員の立場でも強力に推進して貰わねばなりません。 頑張って下さい。



Unknownさん、いい時期に、いいコメントをされたと思います。

chipさんのコメントは気持が前に出ていてよかったと思います。

ローバーさんも、JJさんも非常によかったと思います。

私にとっては、気持のいい、みんな前向きなコメントでした。
by rfuruya2 | 2007-09-09 15:25

橋下弁護士、がんばれ

裁判だとか法律だとか、むつかしいこちはよく解らない。

この話は「たかじんのそこまで言って委員会」で取り上げられるので、どうしても橋下弁護し寄りになるのかも知れぬが、

この山口県光市の母子殺害事件は、これは無茶苦茶である。

こんな犯人に弁護などいるのかと思うほどのひどさである。
それなのに何故22人の弁護団が形成されたりするのか、犯人は弁護士費用をちゃんと払えるのだろうか。

それとも、この手の弁護団はこんなことばかりをやっているのだろうか。
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詳しいことはよく解らない。
然し、橋下さんがおかしくなるようなことがあってはいけない。

普通に考えて、橋下弁護士のほうに分があると思う。

どうも、弁護士会そのものが、理屈ばかりで世の中の常識からズレテいると思う。
by rfuruya2 | 2007-09-06 21:03