雑感日記

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大晦日の朝

★とうとう今年も大晦日である。

私にとっては70代の最後の1年、
この1年も70代も最高にいい年月であたっと思う。

今年最後の朝、つい2,3日前に出会ったMSN産経フォトを見て時間をつぶしている。



★その中から見たスゴイ写真を二つ。


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グランプリに輝いた写真だとか

グランプリに共同通信、産経は3部門で受賞 2012年東京写真記者協会賞

本社・大里直也記者の「闇を切り裂く火山雷」は、深夜、爆発する桜島(鹿児島市)で火山雷が走る瞬間をとらえた1枚。圧倒的な迫力で国内一般ニュース部門賞に輝いた。






★もう一つは、

地球の夜、くっきり NASAが衛星画像

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これまでにない鮮明さで夜の地球の姿を捉えた衛星画像を、米航空宇宙局(NASA)と米海洋大気局(NOAA)が5日公開した。

 まばゆく輝く都市部の街灯から、海に浮かぶ船の小さな光までくっきりと写し出されている。可視光と近赤外線の広い領域をカバーする特殊なセンサーを使い、弱い光は増幅し、強い光は抑える処理を加え、複数の観測データを合成して画像化した。

 使われたのは昨年打ち上げられた「スオミNPP衛星」。北極と南極を通る高度824kmの円軌道を回る。夜間の観測の可能性が広がることで、米東海岸を襲ったハリケーン「サンディ」のような災害対応にも役立つと期待されている。(共同)



スゴイことが可能な世の中になったものである。

でも、時差があって地球全体が全部夜になることはないのに、どうやって撮ったのだろうと思ったら、
『複数の観測データを合成して画像化した』と説明にあった。

何でも出来る世の中である。
そんな、大晦日の朝、平和である。
by rfuruya2 | 2012-12-31 06:25 | ネット

ニューズウイーク と MSN 産経フォトニュース

★ 1933年と言うと私が生まれた年である。

その年に創刊されたアメリカの有名週刊誌『ニューズウイーク』が2012年12月31日号を最後に廃刊され、今後はデジタル化されるというニュースが流れた。

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Wikipedia には以下の記述で紹介されている。


1933年2月17日にトーマス・J・C・マーティンが中心となって創刊され、当時は「News-Week」とハイフンが入った名称だった。第二次世界大戦前後に売り上げを伸ばし、当初は写真とニュースを売り物にした雑誌だったが、次第に論説やインタビュー記事、著名人によるコラム、独占取材など、多様な内容に変わっていった。

2007年頃より赤字額が拡大し、2010年5月5日にはワシントン・ポストが売却を検討していることを発表。
2012年10月18日の発表によると、印刷版として提供される Newsweek は米国では2012年12月31日に発行されるものが最終号となり、以降は 「Newsweek Global」としてデジタル版のみの発行となる。

創刊以来、アメリカ国内のニュース雑誌の発行部数では、おおむね「タイム」誌に続く2位となっている。
アメリカで約310万部、アメリカ国外で約90万部の計400万部とされ、世界に約2500万人の読者がいると発表されている。





★ネット社会になって、紙の媒体の価値はどんどん低下している。

新聞、雑誌は勿論本までもがデジタル化を検討する時代にはなった。
ニューズウイークも今後『デジタル化』で生き残りを目指すというが、元々ネットは無料なのだから、具体的にどのような形をとるのか?

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池上彰のこんな解説記事も

アメリカの新聞各紙が「ニューズウィーク」の撤退を取り上げたのは、ひとごとではなかったからでしょう。
各紙とも紙の部数が減り続けているからです。

「ニューズウィーク」は、来年からはウェブ版での有料購読者を増やして生き残りを図る方針だとか。
でもネットは無料が常識になっていますから、有料購読者を増やすのはむずかしいこと。それは日本の新聞社も同じです。

購読料を払っても読みたい
読者にそう思わせる記事を、どうすれば提供できるのか。
各社の“追悼記事”を読みながら考え込んでしまいます。

 



★ もうこんな時代にさしかかっている。

アメリカが先を行くのは当然だが、
日本はどんな動きになるのか?

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先日来、見つけた『産経フォトニュース』は、なかなかいい線いっていると思う。

記事もあるのだが、記事を前面に出さずに、多彩な写真で構成しているのがいい。
新聞記事に使われる写真は、たった1枚、ここでは記者が撮った貴重な写真がふんだんに使われている。

MSN産経ニュースをお気に入りに』とあるが、とっくに『お気に入り』に入っていて、毎日真っ先に眺めている。
by rfuruya2 | 2012-12-30 07:24 | ネット

Motorcycle 侍

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Motorcycle 侍 朝からFacebook のこんなページを見つけた。


3592人の『いいね』  まずこれにビックリした。

今朝、FB の私のサイトに『いいね』を頂いた方々にトモダチ申請をした。
多分その返信だと思うがすぐ、『横瀬久和』さんから、承認通知が戻ってきた。


その基本データーの自己紹介から、Motorcycle 侍 を見つけたのである。

横瀬 久和さんの自己紹介.にはこのように書かれてある。
少々長いので抜粋してご紹介する。



愛車KDX220SR
エディローソンの大ファンです。
バイク関係のネタは、Facebookページの方で、情報発信してます。

僕は、元エンジニアのサラリーマンでした。・・・・・・

ところが、転機がおとずれました。・・・・・・・
しかし、仕事を辞めた今度はどうやって生計を立てるのかが問題になってきます。・・・・・

そんな時、ネットで和佐大輔さんという若者の存在を知ったのです。・・・・・・・
和佐大輔さんは、僕にこれから関わっていきたい人に関わりなさいと、アドバイスして頂きました。

僕は、日本という国に生まれたことを誇りに思ってます。
日本を誇りに思っている人に関わっていきたい。・・・・・・・・

手始めに、僕は自分の趣味であるバイク情報を発信するFacebookページを立ち上げました。・・・・・

なによりも、人と人との繋がり、日本の和の文化に通じるとことがあると思っているのですが、これを大切にしたいのです。・・・・・・・

If you like motorcycle,please visit my facebook page:-)
http://www.facebook.com/motorcyclesamurai





★それにしても『3592人』はスゴイなと思った。

そのFBページの基本データ―の中にはこんな英文の文章もあったし次のように概略述べられていた。


I'Samurai rider. This Facebook page is for all motocyclist in the world.

This Facebook page is for all motocyclist in the world.
Welcome to new motorcycle world!・・・・・・・・・
I like road race.
And I love all racers.
Specially,I love racers in'80~'90.・・・・・・

当Facebookページは、バイク大好き、ロードレース大好きな管理人が趣味ではじめたものです。・・・・・

当初は、日本語のみで情報発信しておりましたが、にもかかわらずスペイン、イタリアから訪れる方がおられました。
そこで、その方たちもわかるように、時には簡単な英語でも表記するようにさせて頂きました。
その結果、このFacebookページを訪れる人は、75%以上がイタリア人になっております。・・・・・・




★こんな風に紹介されている。

大体理解できた。

Facebook はようやく日本でも一般に普及され始めたが、海外とは比較にならないのである。
日本では『いいね』の数が3000を超えたと驚いているが、

アメリカなどではKawasaki USA は60万人を超えている。1日に1000人を超える単位で増えて行く。

KAWASAKI Z1 FAN CLUB の『いいね』こ3ヶ月で600を超えたが、これも半分以上は海外の方なのである。
ネットの世界では、『世界展開』は至極普通のことなのである。



★横瀬久和さん、  今朝出会ったばかりだが、コンセプトがいいし面白そうである。

私のトモダチの中から、二輪のレース関係の方など、直ぐ紹介したら、
既に沢山の方と繋がっている。
このスピード感がいい。 秒の単位で『いいね』が返ってきたりする。

二輪文化を語る会』のグループにもご招待をした。


ネットの世界は、こんなことで繋がっていくことが、不思議なぐらいである。

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まさに、 NPO The Good Times の世界なのである。
by rfuruya2 | 2012-12-29 07:47 | NPO The Good Times

産経フォトニュースから

★昨日から何時間世界の地図を眺めているのか。

アメリカのIrvine の娘の家も、カワサキのKMCも見つけることが出来た。
KMC にはレースやイベントに使うトラックが何台も並んでいて、Kawasaki の字まで読めたりした。

子どもの頃育った朝鮮ソウルの家のあたりも、当時の桜ケ丘小学校も見つけることが出来た。
周辺は一変して裏山一帯は全て住宅地に変貌していた。


産経フォトニュースというサイトの中から見つけだした。

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産経フォトニュースというサイトからの地図を見ているのである

地図には道路地図と概観図があって、概観図で見ると実際の状況が目で見るように見ることが出来る。

地図検索などいろいろ出来そうである。



Google の地図が出た時もビックリしたが、これはその上を行くことは間違いない。

日本の場合は、店の名前などが地図の上に表示される。

私の家の周りで言うと
ト―ホ―ストアー、コープなどの大きな店舗は勿論、宝寿司、浅井酒店とか岡歯科医院などビックリするような名前がいっぱい現れるのである。



★世の中はどんどん進歩する。

世界はどんどん狭くなる。

例えば佐賀県武雄市はどんな町なのかも大体は理解することもできるし、アフリカの砂漠が空から見るとどんな感じなのかも解る。

北朝鮮もすべてみることが出来る。

こんな事をしていたら、幾ら時間があっても足りない。
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そんな産経フォトニュースから、  である。
by rfuruya2 | 2012-12-28 08:14

サッカーは楽しい

★ ニュースで一寸見ただけだが、

東日本大震災の復興支援を目的としたサッカーの慈善試合がクリスマスの25日、東京・国立競技場で行われた。
前半は「なでしこジャパン」を中心とした21歳以上のチームが、「ヤングなでしこ」を中心とした20歳以下のチームに3-0で快勝。
後半は日本男子代表OBチームが、女子オールスターチームに2-1で逆転勝ちした。
試合には震災で大きな被害を受けた岩手、宮城、福島の3県から小中学生を中心に約200人を招待した。




なでしこの女子も強いな と思ったし
男子のサッカーOBたちも流石だなと思った、

こんなサッカーイベント、趣旨もいいし、楽しい


写真並べてみます。
写真見てるだけで楽しくなる。

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競り合う(左から)大儀見優季、ラモス瑠偉、川澄奈穂美 
男子代表OBチームで55歳のMFラモス瑠偉氏が、45分間フル出場して2アシスト。
ラモスのヒールパスから左足弾を決めたMF北沢豪 「ああいう形で何度も決めてきた。久々だけどやっぱり(連係は)腐らないですね」


みんな上手かったが、55歳のラモスの動きが素晴らしかった。スゴイなと思った。

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★今年の日本サッカーは頑張った。

来年も大いに期待出来る。

日本のサッカー水準は、まず女子が世界トップレベルになった。
『組織力』 これは日本人の得意分野である。

男子も『世界のトップ』に肩を並べる日も、そんなに遠くないのでは?


子どもから大人まで、そしてOBまで、
女子も男子も、サッカーはみんな楽しい。



★ ちょっと違った観点から


これは産経フォトニュースからだが、
ネットニュースならでは、こんなに沢山の写真が使える。

もし新聞で流すなら、使うとしてもどれか1枚だけである。

いつも思っているのだが、記者さんが撮る写真の『枚数』は、半端ではない。
そんな写真、このようにネットニュースで使えばいいと思う。
by rfuruya2 | 2012-12-27 06:40 | 発想、感想

大河ドラマ 平清盛

★今年も終わりに近い。

NHKの大河ドラマ『平清盛』も終わった。

その評価は、一般に芳しくない。
こんな論調が一般的である


私は、NHKの大河ドラマは、今年に限らず見たことがナイ。
なぜ? と言われても困るが、みんなが見るから見ないのである
そんな、へんこつなところがあって、
現役の企画にいたころ、『日本経済新聞』を一切見なかった。それもみんなが見るからであった。
そんなの見なくても、企画は出来るし経営も十分出来ると思っていた。


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★Facebook に知人の河田明彦さんが

平清盛の大河ドラマの評価』を書かれているのを興味深く読まして頂いた

世間一般の評価と違って、そこには絶賛の言葉が並んでいた。
見てはいないが、こちらの方が当たっている。 とそんなことを感じた。


それはこのように書かれていた。


大河ドラマ『平清盛』が、低視聴率で苦戦しつつ、明日、最終回を迎えます。
しかし、ほとんどの大河ドラマを視てきた私には、今年は屈指の高質な視聴経験をさせてもらった1年でした。

骨太でありながらち密、登場人物を、単なる「キャラクター(記号)」ではなく、「人間」として深みをもって描きあげ、また、主要な登場人物に必ず「見せ場」を作り、わたしたちを感動させてきた藤本由紀さんの脚本には、特に後半、唸らされることが多かったです。
当初「画面が汚い」「わかりにくい」などの批判があり、それに引きずられ序章で視るのを止めたという方があるかもしれません。
でも、少し腰を据えて視ていけば、たとえば、みすぼらしくなんとなく砂埃っぽい人物や住まいの佇まいは、平家が隆盛をきわめたときの豊かさの有り様を強調するための演出であったことがわかります。

今日、全てにおいて「わかりやすさ」と「早く結果(数字)を出す」ことが求められすぎているのではないでしょうか。
その「性急さ」や「数字が全て」が、さらに低視聴率に拍車をかけたかも知れません。
世間には、「低視聴率」=「職場や友人との間で話題にのぼらない」=「視てもしかたがない、時間のむだ」という風に短絡していく人も多くいます。
思えば、この大河は、本当に熱心に視てくれるお客さんを大切にすることを、ぶれずに最後までやりとげた、媚びないドラマだったのかもしれません。

その志の高さに惚れ込み、民放の深夜、大河ドラマ『平清盛』を擁護する1時間の番組が放送されたことをご存じの方は少ないでしょう。
民放局の中に、いいものを作ってもそれが評価されないこの現状を憂う制作スタッフたちもいたということです。

最終回をご覧になってでこのドラマに関心を持たれた方、DVD化のあかつきには、是非、第1回から順を追ってご覧ください。
長編ドラマを視聴することの醍醐味を堪能されることとおもいます。




★ Yahoo の意識調査の結果である


この評価をどう見るべきか?
100点が10%、90点以上で25%にもなる。

逆に0点が22%もいる。

全く評価が分かれているが、世の中オモシロイモノである。

いつでも、自分の意見が堂々と言える人は立派だなと思った。
by rfuruya2 | 2012-12-26 07:13 | 発想、感想

世の中に大変なことなどあまりないのです

★12月25日、もう本当に残り少ない。  文字通り歳末である。


昨日Facebook のトモダチの女性から、メッセージで年末のご挨拶を頂いたのだが、

いろいろと有難うございました。
世の中普通でないことがオモシロイのだと思います。
気楽に、少々いい加減に、反省などせずに、間違ったら素直に受け止めて、ネアカに行動される方がいいと思います。
世の中に大変なことなどあまりないのです。
いいお年を。


とご挨拶を返した。



世の中に大変なことなどあまりないのです

これは、ずっとそう思って生きている。
どちらかと言うと、みんな『大変だ、大変だ』と、思い騒ぎ過ぎているように思う。



今朝は、もう一つのブログでは、『くも膜下出血から生き返った奇跡?』
など、10数年前の想い出を書いているが、

あの時も『ひょっとしたら死ぬかな』と冷静にそう思っただけだった。



● ずっと『暖冬』という言葉が定着していたら、今年はホントに寒い。そんなニュースでもちきりである。

● Yahoo の意識調査、 これは80%以上が賛成。 ちょっと意外。

● 今度の民主党、海江田さんが優勢だとか。


いろんなニュースが流れるが、どれも大したこともない。
昨年の3.11みたいなことは大変だが、そんなことはめったに起こらない。


この年の瀬を静かに暮らしている。

● マリナーズが松坂獲得を検討・・・のニュースの方が気になったりする。




★80年近く生きてきて、

年末で、一番大変だったのは

昭和20年の12月、 終戦で朝鮮から12月8日に引き揚げてきて迎えた歳末だったのだろうが、
今は殆ど何にも覚えていない。

そんな程度なのである。



私の周りで一番神経質なのは家内である。
よくまあ、心配することがあるものだと思うほどいろいろ気にする。

今年は寒いからと、新しく厚い下着を買ってきたりした。
ノロウイルスがどうのこうのなどという。
年末から息子家族が来ると言って、その準備に大変なのである。



今も
誰かひとりでもマメな人がいてくれたらいいのに』とぶつぶつひとりごとを言いながら動いている。

そんなことが、家内の大変なのだが、
大変と言えば『大変』なのかも知れない。


いずれにしても、私にとっては静かな、穏やかな歳末ではある。


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娘は私に似たのか太平楽である。

結構大変だとは思うが、 Happy Holidays !!! などと、ブログにアップしている

母子家庭なのかと思うほど、ダンナは登場しない。
この写真のシャッターを押したのは、誰なのかな?
by rfuruya2 | 2012-12-25 07:33 | 発想、感想

恵比須駅・恵比須様・戎神社と宝くじ

★三木の市役所の職員さんで、広報関係で、ずーっと付き合ってる人がいる。



ひとりは、このブログにもしょっちゅう登場する『さるとるさん』

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もう一人は、三木市の広報、ブログde みっきぃ や みっきぃ情報ミュージアム などの担当している『JJさん』


お二人とも、NPO The Good Times のスタート以来の会員さんで、さるとるさんには『アドバイザー』もお願いしている仲である。
だから、特に三木の広報の関係は、出来る限り協働して、黙っていてもちゃんと連携が取れているし、
NPOの公式ツイッターでの『リツイート』も毎日のように継続している。




★そんな自然な関係なのだが、
今朝の ブログde みっきぃ には、こんな写真が並んだのである。

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恵比須駅・恵比須様・戎神社 いいことあるかも!

と書いてある。
確かに、これだけ揃えば『いいこと』ありそうなのである。


● つい先日、『さるとるさん』が こんなブログをアップした

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目指せ!!宝くじを買うなら三木市やで~大作戦


これはいいと思って、私もすぐフォローしたのだが、
今朝は、もっと強力な JJさんが、これはフォローしてるのか? 独自の発想なのか?
いずれにしても、これはオモシロイ。

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でも、今は、 宝くじの売り場は、一寸違う場所にある。

この支店みたいなもの、『恵比寿駅』に作れないかな

最初は、『えびすまつり』の時だけの、臨時発売所でもいいと思う。


神戸電鉄粟生線の乗客増にでも一役買えるようなオモシロイことにならないかな?
と思ったりする。
こんなのは『話題性』だから、 

さるとるさんも、 JJさんも 宝くじ買ったみたいだから、ぜひ当たりますようにお祈りしておきましょう!


三木市も、こんなオモシロイ話、ホントに本気でやればいいのに。
by rfuruya2 | 2012-12-24 05:43

アメリカの娘からのプレゼント

昨日は、結婚記念日50周年だった。

アメリカの娘からの、こんな結婚記念日のプレゼントが届いた。


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by rfuruya2 | 2012-12-23 06:27 | 発想、感想

三木はオモシロイか?

★昨日、私の周りの三木について書いた。


そのブログも、アクセスは普段より多かったのだが、
なぜかもう一つのブログの、ずっと以前に書いた

『三木はオモシロイ?』というブログに
141ものアクセスがあったりした。


なぜ??   こんな事が、無性に気になるのである。





★ネットはどんどん繋がっていく。

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昨日、倉田哲郎さんが書かれた本のことをFacebook で紹介したら
コメントが来たり、シェアされたりして、買って読もうという方もおられた。



これは今朝のツイッターだが、
城後さんがツイートされて、

じょうご ひかる‏@hikaruj
大阪のことを不思議に思っている人たちへ 倉田哲郎 箕面市長著 読了: Facebookで古谷さんのウォールを拝見して、すぐにAmazonで注文をしました。先ほど早速届いてわずか63pだったのでものの30... http://bit.ly/UMBuOe BLOG更新


倉田哲郎さんもリツイートしておられる。
倉田哲郎‏@KurataTetsuro
感謝! RT @hikaruj 「大阪のことを不思議に思っている人たちへ」 http://amzn.to/SCv7xu 読了させていただきました。さくっと読める内容でしたが、とても大きな問題意識を与えていただいたように思います。 http://bit.ly/UNkac2






★ これはほんの少しだけ本の売れた話だが、

この人は、宝くじが、『三木の恵比寿』で売れないかな?  と言っている。

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宝くじは買ったことがナイので、いつ売られるのか?
1年の内、どれくらいの期間売られるのか?
全然解っていないのだが・・

『宝くじ』で検索するといっぱい現れた。

宝くじの仕組み』とか

どこの売り場はよく当たるなどと聞いたりするが、

当せん確率は、どの売り場で購入しようと違いはない。げんを担いで高額当選くじの出た売り場から購入しようとする人は少なくなく、売り場側も過去の「実績」を貼り紙などでアピールすることが多いが、人気のある売り場は販売数が多いために当選くじもそれだけ多く出るだけの事である。

などと素っ気なく書かれている。


でも、『恵比寿駅で宝くじを売る』などは結構オモシロイ。

ただ、『仕掛けがいる』  神戸電鉄も、神姫バス、や三木市も、恵比寿祭りなども巻き込んで、
『恵比寿駅』周辺を新しく盛り上げるようにすればオモシロイかも?

と思ったりしている。


さるとるさんの買った宝くじ、アタリますように !
by rfuruya2 | 2012-12-22 06:27