ブログdeみっきぃ も
さるとるファイトも
三木おもろいわも みんな)、『キャンドルライトdeロマンチックナイトin美嚢川』の話題である。
梅雨の時期の開催で、ずっと天気が心配されていたのだが、雨は大丈夫なのでよかったなと思いながら、ちょっと覗いてみた。
まだ明るかったが、ちょうど現場に着いたらJJさんと一緒になって、一人の若い人を紹介された。
確か『芸人を連れてきました。NO.177です。』 何のことかすぐには解らなかったが、同じ車で来たようだったので『吉川の人?』と聞くと、『そうです』
いつものことだが、JJさんの『吉川』にかける想いはまた格別に思える。
松竹芸能に居たとか。 あまりちゃんとは解らなかったのだが、挨拶だけはした。
キャンドルナイト、雨が大敵と思っていたが、思わぬ伏兵がいるものである。
風が強くてろうそくの火がつきにくいし、付いても消えてしまうのが多いのである。
さるとるさんのブログ『明日があるさ』はそんな悔しさを言っているのである。
この催し、役所の景観プロジェクト『みっきぃふるさとふれあい公園』のメンバー主宰だそうである。
秘書さんもいたし、今年は一段と偉くなられた西山さんもいた。熱血漢丸坊主くんもいた。
何となく顔なじみの暖かいイベントである。神戸新聞の記者さんも取材に来ていた。
暖談師(だんだんし)山岡竜平 ここに来てJJさんが最初に紹介してくれた若者である。
三木市ふるさと応援大使、とか三木市観光大使の肩書きもあった。
こんな記事があった『アレ』である。
このときはまだ『イアソン石川』だったが、『暖談師、山岡竜馬』 に改名なのである。
漫談、講談、怪談など談にはいろいろあるが。『感動するイイ話をする談義』を暖談というのだそうである。
そんな暖談師、山岡竜馬くんの『暖談』を15分ほど美嚢川の川風に吹かれながら聞いてきた。
このブログの冒頭に書いた『NO.177』は、
NPO The Good Times の暖談師さんの個人会員番号なのである。
初対面ではあったが、そのときは既に会員さんだった。吉川で集めてくれているのである。
すぐ、
ホームページに暖談師のブログを紹介した。

緑ヶ丘では、
緑ヶ丘子ども会育成会のアラケンさんが、こんあチラシを作ってくれている。
何となく静かに輪は広がっていく感じである。
そんな、暖談師 山岡竜馬くん との出会いであった。