★今朝は朝から嬉しいことが幾つか。
と言っても他愛のないことなのだが、嬉しいことには間違いない。
二人の方からお礼のメールが届いた。
一つは日曜日に、三木まで取材に来られた小関和夫さんからの取材のお礼だが、
『おかげさまで有意義な取材ができました。』というごく普通の言葉の中に、ホンネを勝手に感じてよかったなと思っている。
もう一つは、まだお会いしたこともないNPOの会員さんからである。
ざっとこんなメールである。
『今年の夏ごろ一度お電話で、私がインパルの星野さんのファンでありレースを見に行く予定があることを申し上げました。その時に星野さんに会えた時はrfuruyaさんの名前を出すようにと伺いました。
先週末のレースで星野さんにお会いすることができました。
一言二言の会話しかできなかったのがいささか残念でしたが、快くサインをしてくださいました。
そのときには横に金子さんもいらしたため、金子さんは握手をしてくださりました。
また、星野さん、金子さんの方からrfuruyaさんによろしくお伝えくださいとのことでした。rfuruyaさんのおかげでとても良い思い出となりました。』
★どなたに対しても、自分が出来ることなら誠実にちゃんと対応するように心がけている。
長年そうしてきたので、それが体質化してしまっている。
別に大したことではないのだが、たまたまの若いころのご縁で今では、有名になった星野一義や、金子豊を知っているだけである。彼らがぺいぺいの若手のころもちゃんと対応したので、彼らも今でも同じように対応してくれるという自信みたいなものがある。
人はそれぞれ自分のあこがれの人を持っているもので、その人に会えたり話ができたら嬉しいと思うものである。
あの岩城滉一がライダーの清原明彦と話ができたと大いに喜んでいたことがあったのを思い出す。
私にとっては、星野も金子も、岩城も清原もかって出会って、お互い『共通の想い出』を持つ仲間たちなのである。たまたまそれが有名人であっただけで、『共通の想い出』があるかどうかがキーなのである。
共通の思い出を持つ人たち、それを仲間と呼んでいる。
さるとるさんも、kwakkyさんも、JJさんもそんな私の仲間たちである。
また二人今朝は、新しい仲間が増えた思いなのである.

★今朝のkwakkyさんのブログも、
JJさんのブログも『三木の紅葉』がアップされている。
kwakkyさんのブログは、最近は三木の紹介記事がきっちり書かれていて、殆どそのすべてを
ツイッターで『リツイート』しているのだが、
いつもチェックしている
Google PageRankでチェックしたら『ランク1』に上がっていた。
殆どのブログは『ランク0』でなかなか『ランク1』にならないのである。
応援していたので何故かほっとした。
娘のこんなブログも、今日やっと『ランク1』になっていた。

★そして、今日は東京から叔父夫婦が母に会いに来る。
母の6人兄弟の末弟だが、叔父と言っても私より5つほど年上で、子供のころは一緒によく遊んでもらった。
今母は、りんどうの里にショートステイ中なのでそちらの方にくる。
そのあと、どうしようかと思案中である。
若し時間があれば、叔父は建築家なのでビーンズドームでも見て、お伽耶院の紅葉もいいかなと思っている。