★ネットのシステムの特徴は、簡単にそれを繋ぐことが出来ることです。
そんな繋いだ結果を、
gooのブログでは最後にアップしています。
それでどのくらいの方が、クリックして見て頂けるのかは解りませんが、
『繋ごう』という意思表示です。
★NPO The Good Times のホ―ムページです。
★Facebookのファンページです。
★『異種、異質、異地域をみんな繋いでいい時を過ごそう』というFacebookページです。
★毎日発行される NPO The Good Times 新聞です。
★そんな中に、新しく
NPO The Good Times 新聞が加わりました。
まだ創刊して、数日なのでよく解っていない面もありますが、
殆ど自動的に、システムが作ってくれるところがいいと思っています。
どうなっているのかというと
● NPO The Good Times のメンバーで
● ブログやホームページなどをお持ちで
● それをリンクしたツイッターを発信した
方の情報は、自動的に集約されているのではないかと思っています。
多分、あっていると思うのですが、
上の3つの条件が満たされたら、自動的に掲載されるのではないかと思います。
どこを触ったらそうなるのか解らないのですが、全てが英文に転換されたりもしました。
★兎に角、世の中はシステマチックに、意志を持ってやれば、
どんどん繋がり、どんどん広がる時代になりました。
ホームページなどを持っているだけで、じっと待っているだけでは
『いい情報発信』とは言えません。
『
Facebookページ』などは、特にいいと思います。
全国の知らなかった方とも、毎日のようにいろんな話が出来ますし、
三木出身で今はドイツにおられる
Taizo Kobayashi さんとも毎日のように繋がっています。
この方とも、どのようにして繋がったのかも忘れてしまいましたが、繋がっているのです。
世界と繋がるのがいいと思っています。
★昨日は、舞子の孫文記念館で、bunCさんと一緒に
『孫文を語る会』のホームページの検討を先方の中村さんとやりました。
『孫中山を語る会』ということでスタートしましたが、日本では『孫文』の方が通りがいいだろうということで、『孫文を語る会』ということに正式に運営委員会で決まったようです。
『辛亥革命100周年』で今からいろんな行事が組まれています。
今後、
NPO The Good Times の主要プロジェクト団体として、お手伝いをしようと思っています。
田崎雅元理事長以下、社会的に錚々たるメンバーや大学の先生方など名を連ねておられますし、中期的に10万人のファンを集めようという想いも壮大で、夢は広がります。
そのベースになるホームページを中心に、ブログ、ツイッター、Facebookなどを連動し
『仕組みの構築』を行います。
殆ど組織を持たずにスタートしたNPO The Good Times でも、現代のシステムは2年とちょっとでここまで来ました。
兵庫県や神戸市やいろんな企業団体などが後押しする『孫文を語る会』ですから、
素晴らしい活動になることが期待できます。
ここでも、
NPOのアシスタントbunCさんは活躍してくれると思っています。